

ゴルフ肘
趣味のゴルフや野球が、肘の痛みを感じてストレスだ...
それはゴルフ肘(内側上顆炎)かもしれません。
マッサージや電気治療してもらうも良くならない
薬物療法しているが良くならない
安静にしてるが中々痛みが引かない
ゴルフ(野球)すると肘の内側が痛い
ゴルフや野球のプレーが安定しない
ゴルフ肘(内側上顆炎)とは?
ゴルフのスイングや野球の投球により、肘の内側に負担がかかり痛みが出る疾患をゴルフ肘(内側上顆炎)といいます。
○のあたりに痛みが出ます。上腕骨内側上顆から手首、指先に付着する筋肉に負担がかかったり、スイングのや打った際に肘の内側に衝撃が加わり痛みが出ます。
ゴルフ肘(内側上顆炎)はなぜ中々良くならないのか?
先ずは、施術をする際に、患部(痛い箇所)にマッサージをしたり、電気治療をして、刺激が強過ぎて中々良い方向にいっていないと考えます。
僕自身痛めた経験があり、その際、内側上顆部に強い刺激の施術を受け、その後状態が悪くなった経験があります。
痛い箇所は繊細になっていますから慎重に施術する必要があります。
もう一つの理由としては、手首や、指を動かす事で、筋肉が内側上顆部につながっているため、負担がかかりやすいと言えます。
日常生活で指や手首を完全固定すると、生活、仕事が難しくなり完全固定が出来ないのも良くなるために時間を要する理由と考えます。
当院のゴルフ肘(内側上顆炎)の施術や考え方
当院ではこのように施術を行っていきます。
1.体全体の調整
2.内臓調整により良くなる力を上げる
3.股関節の調整
4.前腕、上腕の筋肉の調整
どの部分の痛みでもそうなのですが、「痛い箇所だけに刺激」を入れていては中々良くならないと考えます。体全体にを調整し、上手く血液循環を良くして上げる事が大切。
特にゴルフ肘(内側上顆炎)の場合は、股関節の動きが重要です。
この様に、膝を左右に倒した際に上手く倒れない状態であれば、股関節が硬いです。
股関節は、体を動かすとき、スポーツをするときなど、上半身と下半身の連動に重要な関節ですので、股関節はストレッチなどをしてやわらかくしておきましょう。
ゴルフ肘(内側上顆炎)の簡単セルフケア
髙野先生なら間違いないです 安心してください
「いちどう接骨院」 院長 林 一道
私は、広島市南区で接骨院を経営しております、林一道です。
髙野先生は、見た目は爽やかでニコニコしていますが、間違いない施術家です。私たちプロの施術家にご指導しております。
私もお世話になりました。
患者さんの状態を、『良くするんだ』『希望をもたせるんだ』っと、
強い施術家魂には私も刺激を受けております。
『信頼される施術家になる』『広島NO.1整体院になる』
と良くおっしゃっています。
向上心が高く、技術向上のため全国の勉強会に参加されています。
『髙野先生ならきっと良くしてくれます』
トップアスリートからの推薦
ラグビー日本最高峰 トップリーグ
近鉄ライナーズ 隅中 太亮選手
私は、ラグビー日本最高峰でプレーしています、現役のラグビー選手です。
同じ広島出身ということもあり、オフシーズンに広島に帰った際には、お世話になっています。
髙野さんは、トレーナー活動もしていたので、施術も信頼しております。
『ここはこのように動く筋肉』『ここが良くないですね』
っと説明や、ご指導の方もしてくださり、大変助かっております。
普段は、チームトレーナーや、専属のスタッフにお世話になっているのですが、
オフシーズンに広島に帰った時に、自分に合う整体院があるので嬉しいです。
施術料金について
初診 (40分~50分 カウンセリング含みます) |
7000円 |
2回目以降 | 6000円 |
アクセス方法
住所 | 〒730-0856 広島県広島市中区河原町13-13 ネオライフ舟入1階 |
交通 |
広島電鉄:江波行き 舟入町駅下車(降りて目の前、徒歩30秒です) JR電車:横川駅下車→(乗り換え)広電 江波行き舟入町駅下車 JR横川駅から 約15分くらいです。 車の方:広電 舟入町駅を目指して来てください。舟入町駅の前にあります。 |